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全て季節限定

東一 山田錦 純米酒 生酒

◆とれたてしぼりたて、最高のバランス 「東一」を醸す五町田酒造は、昭和63年「吟醸蔵」を目標に掲げ、同年、山田錦の作付けを始め、米から育てる酒造りに早くから取り組んでいます。高品質な酒米「山田錦」にこだわり、蔵人の方々が自ら育てた米で、その特性を熟知したうえで全国でも名だたる酒を醸しています。一年を通して造りに関わる、その姿勢こえそが五町田酒造の酒造りの真髄です。こちらは、蔵元の定番「山田錦 純米酒」の季節限定生酒バージョン。自家栽培の山田錦を64%精米で使用。穏やかで落ち着いた香り、口に含むと上品な米の旨味が優しく広がります。甘味、酸味、旨味、苦味、それぞれの要素が見事に調和した非常にバランスの優れた一本です。冷酒から燗まで受け入れる懐の深さも魅力の一つ。ぜひ、レギュラーの火入れとの飲み比べもお試しください。
¥1,430
全て季節限定

東一 純米吟醸 49% うすにごり

◆自家栽培山田錦を贅沢に使用した、バランスに優れたうすにごり酒 「東一」を醸す五町田酒造は、昭和63年「吟醸蔵」を目標に掲げ、同年、山田錦の作付けを始め、米から育てる酒造りに早くから取り組んでいます。高品質な酒米「山田錦」にこだわり、蔵人の方々が自ら育てた米で、その特性を熟知したうえで全国でも名だたる酒を醸しています。一年を通して造りに関わる、その姿勢こえそが五町田酒造の酒造りの真髄です。 こちらは、季節限定のうすにごり酒。自家栽培の山田錦を49%精米で贅沢に使用。瑞々しい果実を想わせる豊かな香りと、落ち着いた米の旨味が楽しめます。東一らしく非常にバランスの優れた、しなやかな味わいの一本です。
¥2,271
全て季節限定

東一 純米吟醸 白鶴錦

◆山田錦を知り尽くした東一の醸す 「白鶴錦」 「東一」を醸す五町田酒造は、昭和63年「吟醸蔵」を目標に掲げ、同年、山田錦の作付けを始め、米から育てる酒造りに早くから取り組んでいます。高品質な酒米「山田錦」にこだわり、蔵人の方々が自ら育てた米で、その特性を熟知したうえで全国でも名だたる酒を醸しています。一年を通して造りに関わる、その姿勢こえそが五町田酒造の酒造りの真髄です。 白鶴酒造の秘蔵米、山田錦の兄弟米にあたる「白鶴錦」を全国の選ばれた酒蔵が醸したお酒。「純米吟醸 山田錦」と同じスペックで醸造したあじわいは「東一」らしさがしっかりと表現された味わいに。造り手が「凛としたたたずまい、たおかなり」と表現。百聞は一呑にしかず。ぜひ、お試しあれ。
¥2,200
全て日本酒

東一 純米大吟醸

◆杜氏や蔵人の磨き抜かれた技 「東一」を醸す五町田酒造は、昭和63年「吟醸蔵」を目標に掲げ、同年、山田錦の作付けを始め、米から育てる酒造りに早くから取り組んでいます。高品質な酒米「山田錦」にこだわり、蔵人の方々が自ら育てた米で、その特性を熟知したうえで全国でも名だたる酒を醸しています。一年を通して造りに関わる、その姿勢こえそが五町田酒造の酒造りの真髄です。  純米大吟醸は、山田錦を39%まで磨き上げ、丁寧に醸されます。南国フルーツの様な香りとふくらみのある味わい。程よいキレもあり、非常にバランスの優れた一本。醸造家・勝木慶一郎氏、究極の逸品です。
¥3,630
全て日本酒

東一 大吟醸

◆全国の蔵人が目指す、至高の一本 「東一」を醸す五町田酒造は、昭和63年「吟醸蔵」を目標に掲げ、同年、山田錦の作付けを始め、米から育てる酒造りに早くから取り組んでいます。高品質な酒米「山田錦」にこだわり、蔵人の方々が自ら育てた米で、その特性を熟知したうえで全国でも名だたる酒を醸しています。一年を通して造りに関わる、その姿勢こえそが五町田酒造の酒造りの真髄です。 「東一 大吟醸」は吟醸酒の指針ともされてきた銘酒。磨きもさることながら一つ一つの仕事・技術があってこその味わい。「東一」の歴史と伝統が織りなす一本。
¥2,750
全て季節限定

東鶴 BLACK 純米吟醸 生酒

◆爽やかな酸味とリッチテイスト、「黒麹」を使用した限定酒 創業は江戸末期。休業していた蔵を平成21年より蔵元自ら杜氏となり復活させ、2019年より新しい井戸(深度約100m)を蔵内に設備。2018/30BYより今までの井戸(深度約10m)に比べてさらに柔らかな水を仕込みでの醸造を可能にしました。同時にラベルやコンセプトも一新、気持ちも新たに造りに取り組むんでいます。その矢先の2019年8月の大雨により大きな被害をうけてしまいました。現在は必死の復旧作業により蔵元はなんとか酒造りができるまでに復興。地元の町おこし「多久未来プロジェクト」にも参加。米作りから関わり地元のお米を使った日本酒で地域の活性化の中心にある酒蔵として今後も期待されます。 「東鶴 BLACK」は、一般的に焼酎造りに用いられる「黒麹」で醸した限定酒。酒米「さがの華」を使用した純米吟醸の生酒となっております。独特な強い酸味としっかりとした濃厚な味わいが特徴的。味のボリューム感もしっかりと感じられ、お肉料理とも好相性。あまり冷やしすぎずにグラスで楽しむのがおすすめです。
¥1,870
全て季節限定

東鶴 WHITE 純米吟醸 生酒

◆さっぱりと軽快な酸味、「白麹」を使用した限定酒 創業は江戸末期。休業していた蔵を平成21年より蔵元自ら杜氏となり復活させ、2019年より新しい井戸(深度約100m)を蔵内に設備。2018/30BYより今までの井戸(深度約10m)に比べてさらに柔らかな水を仕込みでの醸造を可能にしました。同時にラベルやコンセプトも一新、気持ちも新たに造りに取り組むんでいます。その矢先の2019年8月の大雨により大きな被害をうけてしまいました。現在は必死の復旧作業により蔵元はなんとか酒造りができるまでに復興。地元の町おこし「多久未来プロジェクト」にも参加。米作りから関わり地元のお米を使った日本酒で地域の活性化の中心にある酒蔵として今後も期待されます。 「東鶴 WHITE」は、一般的に焼酎造りに用いられる「白麹」で醸した限定酒。酒米「さがの華」を使用した純米吟醸の生酒となっております。白麹特有のさっぱりとした軽快な酸が特長で、味全体を引き締めます。キンキンに冷やして召し上がりいただくのがオススメ。白身魚を使ったお料理などと好相性です。
¥1,870
全て季節限定

東鶴 実のり 生もと造り

◆秋冬の実のりとベストマッチ、上品な熟成感 創業は江戸末期。休業していた蔵を平成21年より蔵元自ら杜氏となり復活させ、2019年より新しい井戸(深度約100m)を蔵内に設備。2018/30BYより今までの井戸(深度約10m)に比べてさらに柔らかな水を仕込みでの醸造を可能にしました。同時にラベルやコンセプトも一新、気持ちも新たに造りに取り組むんでいます。その矢先の2019年8月の大雨により大きな被害をうけてしまいました。現在は必死の復旧作業により蔵元はなんとか酒造りができるまでに復興。地元の町おこし「多久未来プロジェクト」にも参加。米作りから関わり地元のお米を使った日本酒で地域の活性化の中心にある酒蔵として今後も期待されます。こちらは、伝統製法「生もと造り」で仕込んだ季節限定出荷の純米酒。春に搾ったお酒を適温でじっくりと寝かせることで、上品な熟成感と深みのある味わいを実現。お燗で芳醇な旨味がさらに引き立ちます。常温から燗でお試しください。
¥1,760
全て季節限定

東鶴 純米吟醸 生 冬のうたかた

◆優しいガス感の「冬のスパークリング」 創業は江戸末期。休業していた蔵を平成21年より蔵元自ら杜氏となり復活させ、2019年より新しい井戸(深度約100m)を蔵内に設備。2018/30BYより今までの井戸(深度約10m)に比べてさらに柔らかな水を仕込みでの醸造を可能にしました。同時にラベルやコンセプトも一新、気持ちも新たに造りに取り組むんでいます。その矢先の2019年8月の大雨により大きな被害をうけてしまいました。現在は必死の復旧作業により蔵元はなんとか酒造りができるまでに復興。地元の町おこし「多久未来プロジェクト」にも参加。米作りから関わり地元のお米を使った日本酒で地域の活性化の中心にある酒蔵として今後も期待されます。「冬のうたかた」は、優しいガス感の冬限定スパークリング。「冬にも日本酒スパークリングを飲みたい」という声に応えるかたちで誕生しました。アクセントに「白麹」を使い、甘酸っぱく濃厚な味わいに設計されています。夏限定のスパークリング酒「蝉しぐれ」とはまた少し違った味わいに仕上がっています。
¥1,980
全て季節限定

東鶴 生もと造り生 あおあお

◆様々な要素がうまく調和した純米生酒 創業は江戸末期。休業していた蔵を平成21年より蔵元自ら杜氏となり復活させ、2019年より新しい井戸(深度約100m)を蔵内に設備。2018/30BYより今までの井戸(深度約10m)に比べてさらに柔らかな水を仕込みでの醸造を可能にしました。同時にラベルやコンセプトも一新、気持ちも新たに造りに取り組むんでいます。その矢先の2019年8月の大雨により大きな被害をうけてしまいました。現在は必死の復旧作業により蔵元はなんとか酒造りができるまでに復興。地元の町おこし「多久未来プロジェクト」にも参加。米作りから関わり地元のお米を使った日本酒で地域の活性化の中心にある酒蔵として今後も期待されます。こちらは、雄町で仕込んだ生もと造り純米酒をできたてホヤホヤの生の状態で瓶詰めした限定酒。生酒ならではのフレッシュなガス感と瑞々しい旨味が存分に楽しめます。爽やかな酸も良いアクセントとなっており、余韻のサッパリ感を絶妙にアシスト。生もと造りならではの複雑味もあわせて、とても程よいバランスに仕上がっています。よく冷えた状態でお楽しみください。
¥1,870
全て季節限定

東鶴 蝉しぐれ スパークリング 生

◆”生きた酵母”由来の天然の発泡感 創業は江戸末期。休業していた蔵を平成21年より蔵元自ら杜氏となり復活させ、2019年より新しい井戸(深度約100m)を蔵内に設備。2018/30BYより今までの井戸(深度約10m)に比べてさらに柔らかな水を仕込みでの醸造を可能にしました。同時にラベルやコンセプトも一新、気持ちも新たに造りに取り組むんでいます。その矢先の2019年8月の大雨により大きな被害をうけてしまいました。現在は必死の復旧作業により蔵元はなんとか酒造りができるまでに復興。地元の町おこし「多久未来プロジェクト」にも参加。米作りから関わり地元のお米を使った日本酒で地域の活性化の中心にある酒蔵として今後も期待されます。「蝉しぐれ スパークリング」は、生きた酵母の生成する自然の炭酸ガスを含んだ、のどごしの良いスパークリング。口に含んだ瞬間のジューシーな果実味を黒麹由来の酸味がグッと引き締めて、後味はキリッと軽快に流れていきます。甘酸っぱくて親しみやすく、日本酒ビギナーの方にもおすすめしたい一本です。
¥1,870
全て季節限定

東鶴 冬支度 おりがらみ生

◆新酒を手早く瓶詰めしたフレッシュなお酒 創業は江戸末期。休業していた蔵を平成21年より蔵元自ら杜氏となり復活させ、2019年より新しい井戸(深度約100m)を蔵内に設備。2018/30BYより今までの井戸(深度約10m)に比べてさらに柔らかな水を仕込みでの醸造を可能にしました。同時にラベルやコンセプトも一新、気持ちも新たに造りに取り組むんでいます。その矢先の2019年8月の大雨により大きな被害をうけてしまいました。現在は必死の復旧作業により蔵元はなんとか酒造りができるまでに復興。地元の町おこし「多久未来プロジェクト」にも参加。米作りから関わり地元のお米を使った日本酒で地域の活性化の中心にある酒蔵として今後も期待されます。 「冬支度 おりがらみ生」は、新酒のしぼりたてを手早く瓶詰めした冬季限定のお酒です。原料米には「雄山錦」を使用した純米酒。この時期にしか楽しめないフレッシュな味わいの一本です。
¥1,760
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