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全て日本酒

東一 純米大吟醸 雫搾り

◆「人・米・造りが一体となって良酒を醸す」東一の最高峰 「東一」を醸す五町田酒造は、昭和63年「吟醸蔵」を目標に掲げ、同年、山田錦の作付けを始め、米から育てる酒造りに早くから取り組んでいます。高品質な酒米「山田錦」にこだわり、蔵人の方々が自ら育てた米で、その特性を熟知したうえで全国でも名だたる酒を醸しています。一年を通して造りに関わる、その姿勢こえそが五町田酒造の酒造りの真髄です。  「東一 純米大吟醸 雫搾り」は日本酒のすべてが詰まった一本とも言っても過言ではない。「歴史と文化・原材料と技術」が創り上げた、後世に語り呑み継がれていくであろう日本酒です。
¥6,600
全て日本酒

東一 純米吟醸 49%

◆言わずと知れた、九州を代表する純米吟醸 「東一」を醸す五町田酒造は、昭和63年「吟醸蔵」を目標に掲げ、同年、山田錦の作付けを始め、米から育てる酒造りに早くから取り組んでいます。高品質な酒米「山田錦」にこだわり、蔵人の方々が自ら育てた米で、その特性を熟知したうえで全国でも名だたる酒を醸しています。一年を通して造りに関わる、その姿勢こえそが五町田酒造の酒造りの真髄です。  「東一 純米吟醸」は49%に磨いた自家栽培の山田錦を使った吟醸酒。磨いたお米の良さと山田錦の芯のある旨さを兼ね備えたており、その華やかでみずみずしい味わいは「東一」らしさを充分に感じられる一本です。
¥2,271
住吉酒販限定全て

六十餘洲 純米大吟醸 雫搾り 氷温熟成酒

◆氷温熟成ならではの滑らかさと余韻 長崎県北東部、波佐見町にて1772(安永元)年の創業以来、日本酒を造り続けている今里酒造。歴史に裏打ちされた確かな技術を持って、風土に根ざした酒造りを行っています。また、その歴史ある蔵の一部は平成18(2006)年に国の登録有形文化財に登録されています。ここで醸される「六十餘洲」とは、以前の日本には60余りの国々があったことから、日本全国という意味合いを持ち、日本中の人々に楽しんでいただきたいという想いをこめて名付けられました。 2014年の純米大吟醸を贅沢に袋搾りし、さらに氷温で熟成しています。高精米の氷温熟成でしか体験できない滑らかさと余韻です。住吉酒販限定商品でキラキラとしたお酒のイメージを形にした、瓶やボックス、ラベルにもこだわりが詰まっています。
¥11,000
住吉酒販限定全て

六十餘洲 純米吟醸 Nagasaki

◆“住吉酒販限定”溢れる優しさと抜群の完成度を誇る一本 長崎県北東部、波佐見町にて1772(安永元)年の創業以来、日本酒を造り続けている今里酒造。歴史に裏打ちされた確かな技術を持って、風土に根ざした酒造りを行っています。また、その歴史ある蔵の一部は平成18(2006)年に国の登録有形文化財に登録されています。ここで醸される「六十餘洲」とは、以前の日本には60余りの国々があったことから、日本全国という意味合いを持ち、日本中の人々に楽しんでいただきたいという想いをこめて名付けられました。 こちらは「東一 クロビン」に続く「これからのスタンダード」シリーズの第二弾として生み出された住吉酒販限定商品となっております。中身は糸島産の山田錦を使用した純米吟醸の中取り。お酒が垂れてくる中で、最も酒質の安定した部分のみを瓶詰めした贅沢な一本です。この抜群の完成度を誇るお酒をさらに氷温で熟成。香味が非常に円やか、上品な甘みと爽やかな後口をお楽しみいただけます。味わいが比較的しっかりとしたお酒の多い六十餘洲においては、軽やかでライトなスタイルに仕上がっています。和洋中亜、問わず、食事の前半に特に力を発揮します。
¥2,062
住吉酒販限定全て

庭のうぐいす ulala

◆住吉酒販限定、ラベルの様に美しい一本 山口酒造場は滔々と流れる筑後川と肥沃な筑後平野にある福岡県久留米市の酒蔵です。 良い水が湧き、旨い米が育つ雄大な自然の恵みをいただき、 先人たちの真摯な気風を受け継ぎ日本酒をつくり続けています。 こちらの「ulala」は、福岡生まれの酒米「夢一献」を主に使用し丁寧に醸された、住吉酒販限定酒です。ラベルの華やかなイメージと違わぬジューシーでフルーティーな味わいです。チャーミングな一面をのぞかせながらも、すっきりと爽やかな後味で、庭のうぐいすらしさも合わせ持った一本です。一度飲んだら虜になること間違いなしの美しさ。非常に親しみやすい味わいなので、女子会やパーティなどにももってこいの逸品です。
¥3,648
全て季節限定

花巴 HANATOMOE 山廃 活性にごり〈Splash〉

◆シュワシュワ、ジューシー、爽快なにごり酒 美吉野醸造は、紀伊半島の中心にある吉野川を臨む六田(むだ)に1912年に蔵を構えました。千本桜で知られる奈良吉野で豊かな自然の恩恵を受け、手造りだからこそできる「米の旨味が伝わる酒」を醸しています。美吉野醸造のアイデンティティとして「酸を解放する酒造り」というものがあります。一言に「酸のある酒」とは言っても、ただ単純に酸っぱい酒という意味ではなく、吉野の風土に寄り添った発酵が豊かな酸を生み出し、そうして生み出される酸の魅力を最大限に引き出す。美吉野醸造独自の個性的な醸造スタイルがそこには確かに存在します。業界でも異彩を放つ、唯一無二の個性派蔵元のひとつです。 「花巴 スプラッシュ」は、山廃で仕込んだ純米大吟醸の生原酒をオリごと瓶詰めし、瓶内二次発酵で仕上げた活性にごり酒です。炭酸ガス、酵母無添加の山廃造りとごくごくナチュラルな製法で醸されています。柑橘系のニュアンスとジューシーでクリーミーな味わい。しっかりとしたガス感がなんとも爽やかな季節限定のお酒です。 ※そのまま開栓すると中身が噴きこぼれることがありますので、開封の際はスクリューキャップを何度か開け閉めして、十分注意の上お開けください。また、保管は立てた状態のままでお願い致します。
¥2,200
全て季節限定

花巴 南遷 山廃仕込み 有機純米酒 生酒

◆濃醇でクリア、花巴らしさの詰まったお酒 美吉野醸造は、紀伊半島の中心にある吉野川を臨む六田(むだ)に1912年に蔵を構えました。千本桜で知られる奈良吉野で豊かな自然の恩恵を受け、手造りだからこそできる「米の旨味が伝わる酒」を醸しています。美吉野醸造のアイデンティティとして「酸を解放する酒造り」というものがあります。一言に「酸のある酒」とは言っても、ただ単純に酸っぱい酒という意味ではなく、吉野の風土に寄り添った発酵が豊かな酸を生み出し、そうして生み出される酸の魅力を最大限に引き出す。美吉野醸造独自の個性的な醸造スタイルがそこには確かに存在します。業界でも異彩を放つ、唯一無二の個性派蔵元のひとつです。 こちらの「南遷 オーガニック」は、地元奈良県産の有機栽培米のみで造られています。濃醇で分厚い酸味と甘酸っぱくクリアな味わい。米の旨味がしっかりと伝わり、後味は決してクドくなくクリア。まさに花巴らしさの詰まった一本です。食後にフルーツやチーズ、珍味と合わせたくなるような個性的な味わいです。こちらの生酒のタイプでは、よりフレッシュで瞬発力のある旨味がお楽しみいただけます。
¥1,496
全て季節限定

開運 無濾過純米 生酒

◆開運新酒一番人気の爽快酒 土井酒造場は明治5(1872)年創業、平成15~21年の全国新酒鑑評会においては、7年連続金賞受賞という快挙を成し遂げるなど静岡を代表する清酒蔵のひとつです。“能登杜氏四天王”のひとりに数えられる故波瀬正吉氏が長年杜氏として腕を振るい、縁起の良い招福熊手のラベルを巻いた「開運祝酒」など、銘酒の数々を世に送り出してきました。現在は、地元掛川市出身の棒葉農氏が杜氏職を引き継ぎ、蔵元の新たな歴史を紡いでいます。 こちらは、山田錦を100%使用した純米酒の季節限定無濾過生酒です。原料米を55%まで磨いて造られたお酒を、搾ってすぐに瓶詰めされています。お米の旨味をダイレクトに感じられながらも爽やかにキレてゆく、バランスの整った旨口爽快酒です。
¥1,760
全て季節限定

岩の蔵 純米吟醸 しぼりたて無濾過生原酒

◆できたての若々しさ、そのままを味わえる特別な一本 天山酒造は文久元年、1861年創業。酒蔵の前を流れる祇園川は源氏ボタルの発祥の地。天山山系の水を集める清流はカルシウムやマグネシウムなどのミネラルが豊富で鉄分の含まれていない硬水。酒造りにとっては理想的な名水になっている。「天山酒米栽培研究会」を立ち上げ自社の圃場で「山田錦」の栽培。酒米栽培 技術の研鑽と意識の向上を図っています。平成15年からは人・米・酒(じんまいしゅ)プロジェクトをスタート。地域の人と酒造りを結びつけ、日本酒という文化を次代に伝えていく働きをしています。 こちらは、季節限定のしぼりたて無濾過生原酒。佐賀県産の新米で仕込まれたできたての新酒をそのまま瓶詰め。華やかな香りと、ピチピチとしたフレッシュなガス感。躍動感のあるジュージーな旨味がお楽しみいただけます。この季節ならでは、しぼりたてならではの若々しい岩の蔵です。
¥1,897
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