Filter
分類:
表示:
全て日本酒

菊姫 姫

◆菊姫の味わいが手頃に楽しめる 原料から熟成まで、うまい日本酒造りにこだわり日本酒文化を守り続ける加賀菊酒本舗「菊姫」。最上質の原料米の吟味、買い付け、蔵の設備、蔵人の高い技術とチームワーク、そして本物のうまい酒を毎年造り続けたいという情熱が、一切妥協の無い素晴らしい酒を生み出しています。 「姫」は、菊姫のアイデンティティを色濃く反映した上質な普通酒。「原料米」「醸造」「熟成」にこだわる菊姫の味わいを手頃な価格でお楽しみいただける一本です。芳醇な旨味と透き通った味わいは、お燗にすることでより一層際立ちます。料理との相性も抜群で、そばにこの一本さえあれば安心です。毎日の晩酌酒にどうぞ。
¥1,870
全て日本酒

菊姫 先一杯

◆菊姫入門編、先ずはこの一杯からどうぞ 原料から熟成まで、うまい日本酒造りにこだわり日本酒文化を守り続ける加賀菊酒本舗「菊姫」。最上質の原料米の吟味、買い付け、蔵の設備、蔵人の高い技術とチームワーク、そして本物のうまい酒を毎年造り続けたいという情熱が、一切妥協の無い素晴らしい酒を生み出しています。 「先一杯(まずいっぱい)」は、菊姫の入門編というにふさわしい一本。濃醇旨口のタイプの多い菊姫の中で、こちらは比較的軽快な味わいの純米酒です。どんな食も受け止める懐の深さがあり、食事とともにどんどん杯が進みます。ふくよかな米の旨味と程よい酸味が、なんとも言えない心地の良さを演出してくれています。これを機に「菊姫の沼」に入り込むこと間違いなしの一本です。
¥2,640
全て日本酒

菊姫 山廃純米

◆菊姫を語る上では外せない大定番酒 原料から熟成まで、うまい日本酒造りにこだわり日本酒文化を守り続ける加賀菊酒本舗「菊姫」。最上質の原料米の吟味、買い付け、蔵の設備、蔵人の高い技術とチームワーク、そして本物のうまい酒を毎年造り続けたいという情熱が、一切妥協の無い素晴らしい酒を生み出しています。 名作揃いの菊姫の定番酒の中でも特に広く知られているのがこちらの山廃純米。昭和53年に日本酒業界で初めて「山廃仕込」と表示した純米酒でもあります。ナッツやカラメルを思わせるような芳醇な香りや見た目の色合いから感じる熟成感。濃醇で飲みごたえのある味わいと複雑味。好き嫌いのはっきり分かれる「男酒」としての個性が光る純米酒です。
¥3,080
全て日本酒

菊姫 B.Y.大吟醸

◆若々しい状態で瓶詰めされた菊姫大吟醸 原料から熟成まで、うまい日本酒造りにこだわり日本酒文化を守り続ける加賀菊酒本舗「菊姫」。最上質の原料米の吟味、買い付け、蔵の設備、蔵人の高い技術とチームワーク、そして本物のうまい酒を毎年造り続けたいという情熱が、一切妥協の無い素晴らしい酒を生み出しています。 「B.Y.」とは、「Brewery Year」の略称で「醸造年度」という意味です。菊姫の「大吟醸」は、通常5年ほどの熟成を経て出荷されますが、「B.Y.大吟醸」は出来たばかりの若々しく爽やかな風味のまま瓶詰めされています。メロンやバナナを思わせる甘く穏やかな香りと、原料米由来のふっくらとした旨味が感じられます。菊姫のラインナップの中でも特に上品で繊細な味わいのお酒です。
¥10,560
全て日本酒

紀土 KID 純米大吟醸酒

◆紀土を代表する定番純米大吟醸 平和酒造は昭和3年創業の酒蔵です。江戸時代からの酒蔵である京都与謝野町の谷口酒造の谷口保は、婿養子として代々仏寺であった山本家の家督を継ぐことになります。生来の酒好きが高じ、酒蔵を創業したのが始まりです。当時の山号寺号が『無量山超願寺』であったので現在でも『超願寺』という屋号で呼ばれることもあります。現在の蔵を代表する日本酒『紀土』、様々な種類がある梅酒で知られる『鶴梅』、和歌山の素材を活かした『HEIWA CRAFT』と様々なブランドを手がけています。 こちらは、紀土定番の純米大吟醸酒。原料米は50%精米の山田錦100%。華やかな香りがしっかりと感じられ、優しい甘味が口いっぱいに広がります。程よい酸が相俟って、後に続く余韻は非常に心地良く、爽やかに何度も杯が重ねられます。これぞ紀土を代表する味わいといっても過言ではない一本です。
¥3,520
全て日本酒

旭興 特別純米 辛口

◆酒屋が愛する最強の晩酌酒 明治25(1892)年創業、栃木県大田原市の須佐木という小さな集落に位置する渡邉酒造。清らかな水と上質な米に恵まれた土地で、丁寧に醸す酒は地元で圧倒的な支持を得ており、どっしりと芳醇な旨味と雑味のない清らかさを兼ね備えた、銘酒を生み出しています。そのほとんどが地元県北で消費される、まさに「栃木の隠れた銘醸」です。 こちらは定番「特別純米 辛口」。落ち着きのある穏やかな香味、キレとコクのバランスが良く温度帯も飲み方も選ばない万能な1本です。何杯飲んでも飽きのこない、一家に一本常備しておきたいような安心感。コップでぐいっと豪快に飲みたくなるようなお酒です。
¥3,300
全て日本酒

黒牛 純米酒

◆和洋中、料理に合わせたくなるうまい酒 名手酒造は慶応2(1866)年創業。室町時代から漆器の産地として栄えた職人の街、黒江に蔵があります。万葉集に「黒牛潟」として詠まれた風光明媚な土地で、蔵の付近の浜辺には黒い牛の形をした岩があったと言われているそう。小規模ながら創業時から高品質の酒造りを続けており、第二次大戦や時代の流れにも飲まれることなく現代まで地元に愛される地酒として親しまれています。 「黒牛」というだけに、どっしりとしたボリューム感があります。しかし、舌に触れると上品な甘み、柔らかな米の旨みを感じます。幅のある味わいは冷やから燗まで、お食事に合わせて楽しんでいただけます。地元のラーメン屋さんから居酒屋まで、深く愛されている一本です。
¥2,997
全て日本酒

群馬泉 山廃本醸造

◆どこか懐かしさ漂う日常の定番酒 「進化はしても変化はしない」1863(文久3)年の創業時より蔵に棲みつづけている天然の乳酸菌を利用した生?づくりを実践し、地元の酒米、地元の水を使って酒を醸す。150年以上にも渡って地元の自然と共存したナチュラルな酒造りを続けているのが、島岡酒造。伝統を守り進化していく、自然体でとことんシンプルな製法で生み出される酒は、どれも力強くも繊細で毎日飲んでも飲み飽きしない上質な日常酒ばかりです。 こちらは、地元産の酒米「若水」主体で醸される本醸造酒。これぞ群馬泉のスタンダードといった、大定番商品です。伝統製法「山廃仕込み」で仕込まれた、どこか懐かしさ漂う、日本酒らしい味わいが楽しめます。しっかりと芯のある骨太ながら、後味のキレもよく、非常にクリアで繊細。飲めば飲むほどに自然と杯が進むような、飲みあきのこない一本です。燗にしていただくと、ふくよかな旨味が一層際立ちさらに深い味わいが楽しめます。
¥2,765
全て日本酒

群馬泉 山廃純米

◆変化していく旨みを楽しみたい 「進化はしても変化はしない」1863(文久3)年の創業時より蔵に棲みつづけている天然の乳酸菌を利用した生もとづくりを実践し、地元の酒米、地元の水を使って酒を醸す。150年以上にも渡って地元の自然と共存したナチュラルな酒造りを続けているのが、島岡酒造。伝統を守り進化していく、自然体でとことんシンプルな製法で生み出される酒は、どれも力強くも繊細で毎日飲んでも飲み飽きしない上質な日常酒ばかりです。 酸味と艶のある味わいは、お燗にすることでより旨味と甘味が増します。また、開栓後数日置くことでもさらに旨味が乗ってきます。燗酒好きにはもってこいの一本です。濃い味付けや、クセの強い珍味などと好相性です。
¥3,439
全て日本酒

乾坤一 純米吟醸原酒 超辛口

◆洗練された味わいの東北の美酒 大沼酒造店は正徳2(1712)年創業。300年続く酒蔵です。みちのくの小京都と呼ばれる、歴史的な情緒が色濃く残る町にあります。東日本大震災で蔵は大きな損傷を受けましたが、設備を改善し300年の歴史を途絶えさせることなく地元の米と水、伝統の寒造りの技を生かし、旨い酒を作り続けています。 こちらは、全量“美山錦”で醸した純米吟醸原酒。「超辛口」といえど、しっかりとした米味も感じられるバランスの良さが魅力的です。香りは控えめで、キレ味は抜群。その洗練された味わいにじっくりと酔いしれたい一本です。温度帯問わず、幅広いジャンルのお料理とお楽しみいただけます。
¥3,850
全て日本酒

古伊万里 前 純米酒

◆前シリーズのスタンダード、バランスの良い純米酒 古伊万里酒造は創業から111年。江戸時代から伊万里の港で呉服店を営んでいましたが、明治42年に酒蔵に転身しました。今でも多くの人々に愛されている焼き物、古伊万里のように世界中の人々に愛飲されるようにと願いを込めながら造られています。昔ながらの寒造り、木槽搾りで強いこだわりをもった酒蔵です。海外での受賞歴もあり、世界でも認められている実力派です。 「前(さき) 純米酒」は、蔵元4代目夫婦が先代から受け継いだ地酒蔵より前に進むため2009年に発足した「前シリーズ」のスタンダードとなる一本です。さらりと軽快な飲み口とお米の優しい甘みを感じる、バランスのとれた味わい。後口にかけて程よい酸が感じられて、スッとキレていきます。個性を持ちつつどこか控えめで、飲むものを魅了する純米酒です。
¥1,595
表示: