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ノンアルコール全て

天芯農場 肥後あゆみの会 有機トマトジュース

◆有機トマト100%、昔ながらの無添加トマトジュース 熊本(肥後)の土地で、かめのごとく一歩一歩確実に進んでいくという志のもと結成された「肥後あゆみの会」は、熊本県の中央に位置する宇城市不知火町で安心安全な有機トマトの栽培を行っています。天芯農場の「天」は大自然、「芯」は心・愛情を意味します。恵まれた大自然と、田畑を守ってきた先祖に感謝し、食べていただく皆様が健康で元気になっていただく農作物の生産場であり続けること、また人の癒される場となること、さまざまな願いを実践する農場が天芯農場です。自然の恵みをいっぱいに受けた、有機トマト100%の無塩・無添加トマトジュースです。保存料等はもちろん無添加。トマトそのものの味わいが楽しめるナチュラルなジュースは、どこか懐かしささえ漂う昔ながらの味わいです。そのままお飲みいただくのはもちろん、ビールと混ぜたレッドアイ、素麺と絡めてカッペリーニ風に仕上げるなどお料理にお使いいただいても美味しくいただけます。真心のこもった素直なトマトジュースだけにアレンジは無限大です。
¥1,296
ワイン全て

アラン・グライヨ クローズ・エルミタージュ ルージュ

◆クローズ・エルミタージュのお手本とも言える一本 1985年にアラン・グライヨ氏が設立したドメーヌです。彼は電気工学を修め、農業製造会社にエンジニアとして勤めていましたが、4年間の中米駐在を経てパリに戻ると、ヴィニュロン達と交流を深め、自分で実際にワインを造ってみたいと思うようになりました。ローヌ地方出身のアラン氏は、1985年に殺虫剤などを使わず丁寧な栽培を心がけ、後継者のなかったドメーヌを買取り、この地に移住しました。友人であった故シモン・ビーズ氏も実際にこの地に視察に来て購入に太鼓判を押したといいます。最初の3年間はワイナリー(醸造場)部分だけを購入し、元の持ち主からブドウを購入しワインを造り、1988年から一貫して栽培から瓶詰めまで行うようになりました。それまで評価の高くなかったクローズ・エルミタージュでしたが、彼がそのテロワールのポテンシャルを証明し名声を引き上げたと言っても過言ではありません。今やアラン・グライヨはクローズ・エルミタージュを代表する生産者です。 こちらは、シャシーと呼ばれるローヌ河が造った水捌けに優れた砂地の小高い丘で造られた、クローズ・エルミタージュのお手本と言える赤ワインです。フレッシュでフルーティかつ果実味が芳醇で、上品なタンニンが心地よい余韻を引き出してくれます。大きなグラスでゆっくりと時間をかけて楽しんでいただきたい一本です。
¥4,224
ワイン全て

アルガーノ ベーリーA

◆11/3(水)遂に解禁!!日本生まれの赤ワイン用ぶどう『マスカット・ベーリーA』の美味しさを引き出したエレガントな味わいのジャパンヌーヴォー!! 勝沼醸造は、1937年創業以来、勝沼の自然の恩恵を生かすワイン造りに励んできました。甲州ブドウに特化し、甲州ブドウを用いたワインで世界中の人々を感動させることに尽力を注いでいるワイナリーです。 現在は、有賀裕剛専務を中心に、この甲州本来のポテンシャルを追求するだけでなく、岩の原葡萄園の創設者である川上善兵衛氏によって1927年に開発され、2013年にはO.I.V.(Office International de la vigne et du vin 国際ブドウ・ワイン機構)に品種名が登録された日本生まれの赤ワイン用ぶどう『マスカット・ベーリーA』の品質向上にも尽力。原料となるブドウの品質にこだわり自らの手で栽培を行い、また、信頼のおける生産者と濃密なパートナーシップ(赤のトップ・キュヴェの原料を手がける生産者とは収穫期には1日3度以上毎日電話で連絡を取り合うなど)を保ち、品質の高いブドウ栽培を追求しています。ブドウを搾る際にも、ゆっくりとストレスをかけずに本来の個性や味わいを抽出していきます。そして、実験と検証を繰り返す有賀専務の新しいチャレンジには毎回驚かされるばかりです。テロワールや品種の個性にこだわり、全房醗酵、野生酵母の使用、無補糖、アンフォラを使用するなど、納得できるワイン造りを日々続けています。 『アルガーノ ベーリーA』はその年とれたぶどうを用いてつくられる勝沼醸造で最も早く出荷されるワインのひとつです。若いベーリーAならではのフレッシュなイチゴやラズベリーのようなチャーミングな味わいが心地よくすーっと一本飲んでしまうワインです。
¥1,980
ワイン全て

アルガーノ 甲州

◆11/3(水)遂に解禁!!日本最高峰のワイナリーの固有品種『甲州』を用いたジャパンヌーヴォー!! 勝沼醸造は、1937年創業以来、勝沼の自然の恩恵を生かすワイン造りに励んできました。甲州ブドウに特化し、甲州ブドウを用いたワインで世界中の人々を感動させることに尽力を注いでいるワイナリーです。 甲州は1300年以上の歴史を持つ日本固有のブドウ品種です。現在は、有賀裕剛専務を中心に、この甲州本来のポテンシャルを更に追求し、甲州にしか出せない味わいの素晴らしいワインを生み出しています。原料となるブドウの品質にこだわり自らの手で栽培を行い、また、信頼のおける生産者と濃いパートナーシップを保ち、品質の高いブドウ栽培を追求しています。ブドウを絞る際にも、ゆっくりとストレスをかけずに本来の個性や味わいを抽出していきます。そして、実験と検証を繰り返す有賀専務の新しいチャレンジには毎回驚かされるばかりです。テロワールや品種の個性にこだわり、全房醗酵、野生酵母の使用、無補糖、アンフォラを使用するなど、納得できるワイン造りを日々続けています。 『アルガーノ 甲州』はその年とれたぶどうを用いてつくられる勝沼醸造で最も早く出荷されるワインのひとつです。2021年は有賀専務の語る「いい意味で水のような味わい」という言葉がぴったりの出来栄え。ヌーヴォーならではの瑞々しくフレッシュな味わいはやさしく自然と身体に馴染む日本ワインの目指す先を映すかのような素晴らしい完成度を誇ります。
¥1,980
ワイン全て

アルガブランカ ピッパ

◆甲州の樽醸造 複雑でリッチな味わい 勝沼醸造は、1937年創業以来、勝沼の自然の恩恵を生かすワイン造りに励んできました。甲州ブドウに特化し、甲州ブドウを用いたワインで世界中の人々を感動させることに尽力を注いでいるワイナリーです。 甲州は1300年以上の歴史を持つ日本固有のブドウ品種です。現在は、有賀裕剛専務を中心に、この甲州本来のポテンシャルを更に追求し、甲州にしか出せない味わいの素晴らしいワインを生み出しています。原料となるブドウの品質にこだわり自らの手で栽培を行い、また、信頼のおける生産者と濃いパートナーシップを保ち、品質の高いブドウ栽培を追求しています。ブドウを絞る際にも、ゆっくりとストレスをかけずに本来の個性や味わいを抽出していきます。そして、実験と検証を繰り返す有賀専務の新しいチャレンジには毎回驚かされるばかりです。テロワールや品種の個性にこだわり、全房醗酵、野生酵母の使用、無補糖、アンフォラを使用するなど、納得できるワイン造りを日々続けています。 こちらは、甲州のポテンシャルを世界に示す勝沼醸造のフラッグシップブランド「アルガブランカ」の中で、樽醸造させた白ワインです。醸造過程で糖や酸を補わずブドウ本来の成分を凝縮させ、フレンチオーク樽で6ヶ月間醗酵熟成、瓶内で2年以上熟成を重ねています。果実味と樽香のバランスがよく、複雑で優雅、リッチな味わいを楽しむことが出来ます。
¥4,950
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