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全て日本酒

紀土 KID 純米大吟醸 スパークリング

◆IWCで多数の受賞を誇る実力派 平和酒造は昭和3年創業の酒蔵です。江戸時代からの酒蔵である京都与謝野町の谷口酒造の谷口保は、婿養子として代々仏寺であった山本家の家督を継ぐことになります。生来の酒好きが高じ、酒蔵を創業したのが始まりです。当時の山号寺号が『無量山超願寺』であったので現在でも『超願寺』という屋号で呼ばれることもあります。現在の蔵を代表する日本酒『紀土』、様々な種類がある梅酒で知られる『鶴梅』、和歌山の素材を活かした『HEIWA CRAFT』と様々なブランドを手がけています。こちらのスパークリングはIWCでの受賞も多い実力派です。瓶内二次発酵のクリーミーな泡と爽やかな香味で杯が進む極上のアペリティフ。優しく広がる旨味をじっくりとお楽しみください。
¥1,573
全て季節限定

寒紅梅 純米 FUYUのしろくま うすにごり

◆冬限定しろくまラベル、透明感抜群のうすにごり 寒紅梅酒造は、安政元(1854)年創業。長い歴史を経て紡いできた確かな職人技が光る、伊勢の清酒蔵です。選び抜かれた米と地元の澄んだ水を使って、人の手仕事にこだわり酒造りを行っています。2010年、旨い日本酒造りを求め、佐賀「東一」を醸す五町田酒造において製造部長などを歴任した勝木慶一郎氏に酒造りを学ぶなど、さらなる進化を続けています。 こちらは冬季限定のうすにごり生酒、通称しろくまラベル。原料米に五百万石を使用した、新酒のしぼりたて原酒を瓶詰め。穏やかな香りとジューシーな甘味。かわいいしろくまのラベルが目を引きますが、決して派手なタイプではなく上品で透き通った飲み口が印象的な一本です。
¥1,980
全て日本酒

風の森 ALPHA2 この上なき華

◆風の森の最高峰 油長酒造は奈良県御所市にある300年を超える歴史ある酒蔵です。無濾過生原酒で知られる風の森、戦国時代の酒造りを今に伝える菩提もとで醸される鷹長、日本酒発祥の地とされる奈良で伝統と革新をともに酒造りを通じて古より続く奈良の風土や文化を守り、それを更に前進させながら後世へと受け継いでます。 高精白にも耐えうる秋津穂の特性を生かし、22%まで精米しています。7号系酵母と組み合わせる事で、この米の持つポテンシャルを余す事なく発揮させたお酒です。一般的な高精白とは一線を画す、複雑で華やかな香りの酒質をもっています。同一酵母での精米歩合の違いが、味覚と香気成分に及ぼす影響を感じることができるお酒です。どこまでも滑らかな質感から、この上なき華と名付けられています。
¥5,500
全て日本酒

東一 純米吟醸 Nero

◆13度原酒のパイオニア「Nero」 「東一」を醸す五町田酒造は、昭和63年「吟醸蔵」を目標に掲げ、同年、山田錦の作付けを始め、米から育てる酒造りに早くから取り組んでいます。高品質な酒米「山田錦」にこだわり、蔵人の方々が自ら育てた米で、その特性を熟知した上で全国でも名だたる酒を醸しています。1年を通じて蔵人たちが造りに関わる、その姿勢こそが五町田酒造の酒造りの真髄です。 こちらは、山田錦ならではの米由来のまろやかな旨味を引き出すと共に、原酒でアルコール分13度になるように、独自の方法で醸造しました。東一らしいフレッシュさを感じる酸が全体を引き立たせ、軽やかでスッと体に馴染む味わいとなっております。
¥2,308
全て日本酒

寒紅梅 純米吟醸 山田錦

◆旨味とキレのバランス、メリハリの効いた上品な食中酒 寒紅梅酒造は、安政元(1854)年創業。長い歴史を経て紡いできた確かな職人技が光る、伊勢の清酒蔵です。選び抜かれた米と地元の澄んだ水を使って、人の手仕事にこだわり酒造りを行っています。2010年、旨い日本酒造りを求め、佐賀「東一」を醸す五町田酒造において製造部長などを歴任した勝木慶一郎氏に酒造りを学ぶなど、さらなる進化を続けています。 こちらは、山田錦55%精米のレギュラー純米吟醸酒。あんずのような甘酸っぱく優しい味わいが口いっぱいに広がり、最後はキュッと締めるような、メリハリの効いた綺麗な味わいです。純米酒と同様に様々な幅広いジャンルのお料理に合わせやすい、上品なテイストの食中酒です。
¥1,760
人気商品住吉酒販限定

東一 純米吟醸 クロビン

◆日本酒ビギナーからヘビーユーザーまで、先ずはクロビンを 「これからのスタンダード」をキャッチコピーに生み出された住吉酒販限定商品。 「東一」を醸す五町田酒造は、米から育てる酒造りに早くから取り組み、高品質な酒米「山田錦」にこだわり、蔵人の方々が自ら育てた米で、その特性を熟知した上で醸しています。 クロビンは、華やか且つ澄み切った香りに、滑らかでしっとりした優しい飲み口。綺麗で軽やかな酸味と、微かにチリチリとするガス感で爽やかな後口。洗練されたモダンスタイルながら、東一らしいホッとする優しさを兼ね備えており、多くの方に素直に「美味しい」と思って頂ける味わいになっております。料理に「合わせる」という意識を持たずとも、自然と様々な料理に反応していく一本です。当たり前に美味しい日本酒、先ずは「クロビン」からお楽しみください。
¥2,629
人気商品全て

65|13

◆旨味はそのまま、すっきり低アルコール! 山田錦の田んぼに囲まれた酒蔵、白糸酒造。蔵のある糸島市は知る人ぞ知る山田錦の産地です。創業150年の酒蔵ですが、地元で育った山田錦を使い始めたのは平成元年。昔ながらのハネ木搾りで優しく搾られたお酒は糸島への敬愛と感謝が込められています。8代目蔵元である田中克典さんのもと、地元に根づいた酒造りでどんどんファンを増やしている、福岡で今最も勢いのある酒蔵です。 田中六五6513。なんて読むの?と聞かれることも多いこのお酒。『ろく・ご・いち・さん』と読みます。65は精米歩合、13はアルコール度数を表しています。13度と低めの度数で定番品と比べても食事にさらなる相性の良さを見せます。アルコール度数は低めですが、原酒なのでしっかりとした旨味があります。日本酒ビギナーの方にぜひ飲んでみていただきたい逸品です。
¥2,967
人気商品全て

田中六五 糸島産山田錦純米

◆田んぼの中で生まれた、常備しておきたいお酒。 「田の中で生まれ、多の中で選ばれ、他の中で際立つ。」 山田錦の田んぼに囲まれた酒蔵、白糸酒造。蔵のある糸島市は知る人ぞ知る山田錦の産地です。創業250年の酒蔵ですが、地元で育った山田錦を使い始めたのは平成元年。昔ながらのハネ木搾りで優しく搾られたお酒は糸島への敬愛と感謝が込められています。8代目蔵元である田中克典さんのもと、地元に根づいた酒造りでどんどんファンを増やしている、福岡で今最も勢いのある酒蔵です。 白糸酒造を代表する酒、田中六五。田中とは、8代目の田中氏の性でもあり、田んぼの中にある酒蔵で醸された、という意味があります。酒米は糸島産山田錦のみを使用し、65%精米で仕上げられた純米酒です。ほんのり酸味があり、段々と旨味が増してくる。気取らず毎日飲みたくなるお酒です。
¥2,200
全て日本酒

KURAMOTO SE

◆新時代の幕開けを予感させる革新的な一本 「山は水」倉本酒造は、日本酒発祥の地“奈良”において1871年より続く日本酒蔵です。倉本酒造には代々大切に管理されてきた裏山があります。その裏山の地層でゆっくりと濾過された柔らかな山水が、倉本酒造のアイデンティティ。長年受け継がれてきた伝統の技を継承しながらも、この土地、蔵元でしか表現できない味わいや個性を目指し日々新たな挑戦を続けておられます。 「KURAMOTO」は、“日本酒の新たなスタンダード”を目指し、2018年よりスタートした新たなシリーズのスタンダードライン。固定概念や過去にとらわれず、温故知新で醸すお酒です。特徴は何と言ってもその「香り」と「飲み心地」。一般的に「ワインのような日本酒」と言われる味わいとは一線を画す、本当の意味での“ワインテイスト日本酒”です。その秘密は「4MMP」と呼ばれるアロマ成分にあります。ソーヴィニヨン・ブラン種を使用した白ワインなどに含まれるもので、マスカット等を想わせる青っぽい爽やかな香りが特徴です。ぜひ、白ワイン用のワイングラスをご準備の上お試しください。
¥3,025
全て季節限定

花巴 山廃四段 うすにごり生

◆甘酸っぱい“米の果実感”にフォーカスした限定酒 美吉野醸造は、紀伊半島の中心にある吉野川を臨む六田(むだ)に1912年に蔵を構えました。千本桜で知られる奈良吉野で豊かな自然の恩恵を受け、手造りだからこそできる「米の旨味が伝わる酒」を醸しています。美吉野醸造のアイデンティティとして「酸を解放する酒造り」というものがあります。一言に「酸のある酒」とは言っても、ただ単純に酸っぱい酒という意味ではなく、吉野の風土に寄り添った発酵が豊かな酸を生み出し、そうして生み出される酸の魅力を最大限に引き出す。美吉野醸造独自の個性的な醸造スタイルがそこには確かに存在します。業界でも異彩を放つ、唯一無二の個性派蔵元のひとつです。 こちらは「四段仕込み」という昔ながらの仕込み方法で仕込まれたうすにごりの生酒。こちらのお酒の仕込みで採用されている「蒸米四段」は、蒸したばかりのアツアツのお米をモロミに投入して、麹の力で甘味を引き出します。山廃仕込み由来の力強い酸味に、蒸米四段で引き出した甘味を加えることで、バランスの良い香味に仕上げられています。花巴にしかない独特の味わい、“米の果実感”を存分にお楽しみください。
¥1,760
全て季節限定

乾坤一 純米 うすにごり本生

◆新米のササニシキの旨味を存分に楽しめる純米酒 大沼酒造店は正徳2(1712)年創業。300年続く酒蔵です。みちのくの小京都と呼ばれる、歴史的な情緒が色濃く残る町にあります。東日本大震災で蔵は大きな損傷を受けましたが、設備を改善し300年の歴史を途絶えさせることなく地元の米と水、伝統の寒造りの技を生かし、旨い酒を作り続けています。 こちらは、乾坤一新酒第一弾。宮城県産「ササニシキ」の新米を使用した、うすにごりの生酒となっております。今しか味わえない新酒ならではのフレッシュ感。米本来の甘味と旨味を存分に楽しめる、爽やかな味わいの一本です。
¥1,925
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