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エグリ・ウーリエ プルミエ・クリュ レ・ヴィーニュ・ド・ヴリニー

◆ピノ・ムニエの究極形 驚くべきクオリティのシャンパーニュ ピノ・ノワールの聖地モンターニュ・ド・ランス地区アンボネイ村に構えるエグリ・ウーリエは、アンボネイ77.8ha、ヴェルズネイ、ブージィ、ヴリニーの畑を合計11.5ha所有しています。1930年創業の無名ドメーヌが転換期を迎えたのは1990年、フランシス・エグリ氏が4代目当主に就任してからになります。就任後すぐに、無農薬に近いアプローチへと栽培方法を変更し、有機肥料を用いて手作業ですべての畑の手入れを行いました。きめ細かく管理された畑から収獲された完熟したブドウは、僅かなドザージュしか必要としません。また、1996年より実験的に始めた新樽発酵は今やドメーヌを代表する醸造方法となりました。ブルゴーニュの造り手ドミニク・ローラン氏から手ほどきを受けた樽使いは、まさにブルゴーニュ的「ワイン造り」を目指したものでした。カーヴで試行錯誤を繰り返し、優れた特級村のみが持つミネラル、美しい酸、凝縮した果実味と厚みのあるボディがバランス良いシャンパーニュ、すなわち味わいの全ての要素が各々強さを持ちながらも主張しすぎることのないアンボネイのテロワールを最大限に引き出す、ピノ・ノワール最高のシャンパーニュです。 ランスから約8kmに位置するヴリニー村は、プルミエ・クリュながらもグラン・クリュ並みのテロワールを秘めています。日当りの良い南東向きの斜面の古樹から出来る、完熟したピノ・ムニエを用いて醸されています。熟成期間は38か月で、エグリ・ウーリエでは当たり前ですがシャンパーニュの中では異例の長さです。ピノ・ムニエとは思えないほどの果実の凝縮感とボディの厚みを持ち、ピノ・ムニエの究極の形を表現した驚くべきクオリティを誇るシャンパーニュです。
¥10,560
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エグリ・ウーリエ ブリュット ロゼ

◆他と一線を画す超一流のロゼ・シャンパーニュ ピノ・ノワールの聖地モンターニュ・ド・ランス地区アンボネイ村に構えるエグリ・ウーリエは、アンボネイ77.8ha、ヴェルズネイ、ブージィ、ヴリニーの畑を合計11.5ha所有しています。1930年創業の無名ドメーヌが転換期を迎えたのは1990年、フランシス・エグリ氏が4代目当主に就任してからになります。就任後すぐに、無農薬に近いアプローチへと栽培方法を変更し、有機肥料を用いて手作業ですべての畑の手入れを行いました。きめ細かく管理された畑から収獲された完熟したブドウは、僅かなドザージュしか必要としません。また、1996年より実験的に始めた新樽発酵は今やドメーヌを代表する醸造方法となりました。ブルゴーニュの造り手ドミニク・ローラン氏から手ほどきを受けた樽使いは、まさにブルゴーニュ的「ワイン造り」を目指したものでした。カーヴで試行錯誤を繰り返し、優れた特級村のみが持つミネラル、美しい酸、凝縮した果実味と厚みのあるボディがバランス良いシャンパーニュ、すなわち味わいの全ての要素が各々強さを持ちながらも主張しすぎることのないアンボネイのテロワールを最大限に引き出す、ピノ・ノワール最高のシャンパーニュです。 世間一般の「色付けだけ施したマーケティングロゼ」とは一線を画すロゼ・シャンパーニュです。赤ワイン造りの素晴らしさからくるカシスや赤いベリーのニュアンス、きめ細かい酸と別格のシャンパーニュだけが持つミネラルとのバランスが素晴らしい味わいです。51ヶ月のミレジム級の熟成期間を経たスペシャルな一本です。
¥19,360
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エグリ・ウーリエ トラディション・ブリュット

◆3つ星の称号を有するシャンパーニュ最高峰に位置する小規模生産者の確かな実力を感じる1本 ピノ・ノワールの聖地モンターニュ・ド・ランス地区アンボネイ村に構えるエグリ・ウーリエは、アンボネイ7.8ha、ヴェルズネイ、ブージィ、ヴリニーの畑を合計11.5ha所有しています。1930年創業の無名ドメーヌが転換期を迎えたのは1990年、フランシス・エグリ氏が4代目当主に就任してからになります。就任後すぐに、無農薬に近いアプローチへと栽培方法を変更し、有機肥料を用いて手作業ですべての畑の手入れを行いました。きめ細かく管理された畑から収獲された完熟したブドウは、僅かなドザージュしか必要としません。また、1996年より実験的に始めた新樽発酵は今やドメーヌを代表する醸造方法となりました。ブルゴーニュの造り手ドミニク・ローラン氏から手ほどきを受けた樽使いは、まさにブルゴーニュ的「ワイン造り」を目指したものでした。 カーヴで試行錯誤を繰り返し、優れた特級村のみが持つミネラル、美しい酸、凝縮した果実味と厚みのあるボディがバランス良いシャンパーニュ、すなわち味わいの全ての要素が各々強さを持ちながらも主張しすぎることのないアンボネイのテロワールを最大限に引き出す、ピノ・ノワール最高のシャンパーニュです。 こちらは、ピノ・ノワール特級村アンボネイ、ブージィ、ヴェルジー、ヴェルズネイの平均樹齢40年の古樹の凝縮した果実味を持つブドウと、良質なシャルドネを使用し、長めの熟成期間から生まれる細やかな泡、美しい酸と味わい豊かなシャンパーニュです。RM初の三ツ星生産者であるエグリ・ウーリエの確かな実力が感じられる1本です。
¥12,320
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エグリ・ウーリエ ヴィエイユスマン・プロロンジュ エクストラ・ブリュット

◆長期熟成後にリリースされる贅を極める逸品 ピノ・ノワールの聖地モンターニュ・ド・ランス地区アンボネイ村に構えるエグリ・ウーリエは、アンボネイ77.8ha、ヴェルズネイ、ブージィ、ヴリニーの畑を合計11.5ha所有しています。1930年創業の無名ドメーヌが転換期を迎えたのは1990年、フランシス・エグリ氏が4代目当主に就任してからになります。就任後すぐに、無農薬に近いアプローチへと栽培方法を変更し、有機肥料を用いて手作業ですべての畑の手入れを行いました。きめ細かく管理された畑から収獲された完熟したブドウは、僅かなドザージュしか必要としません。また、1996年より実験的に始めた新樽発酵は今やドメーヌを代表する醸造方法となりました。ブルゴーニュの造り手ドミニク・ローラン氏から手ほどきを受けた樽使いは、まさにブルゴーニュ的「ワイン造り」を目指したものでした。カーヴで試行錯誤を繰り返し、優れた特級村のみが持つミネラル、美しい酸、凝縮した果実味と厚みのあるボディがバランス良いシャンパーニュ、すなわち味わいの全ての要素が各々強さを持ちながらも主張しすぎることのないアンボネイのテロワールを最大限に引き出す、ピノ・ノワール最高のシャンパーニュです。 こちらは、ビオロジックのアプローチから得られた完熟した糖度の高いブドウを用いて、ノンドゼ(最終リキュール無添加)で仕上げたシャンパーニュで、ブレンド比率はピノ・ノワール60%、シャルドネ40%です。70ヶ月という驚異の瓶熟期間の後にリリースされる、贅を極める”生”のままの一本です。「Vieillissement Prolonge』とは「拡大するエイジング」の意味で、長期熟成による複雑さを表現しています。リッチなアロマと新鮮な果実味が広がり、繊細なミネラルと濃密な味わいが秀逸です。
¥19,360
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アルガーノ 甲州

◆11/3(水)遂に解禁!!日本最高峰のワイナリーの固有品種『甲州』を用いたジャパンヌーヴォー!! 勝沼醸造は、1937年創業以来、勝沼の自然の恩恵を生かすワイン造りに励んできました。甲州ブドウに特化し、甲州ブドウを用いたワインで世界中の人々を感動させることに尽力を注いでいるワイナリーです。 甲州は1300年以上の歴史を持つ日本固有のブドウ品種です。現在は、有賀裕剛専務を中心に、この甲州本来のポテンシャルを更に追求し、甲州にしか出せない味わいの素晴らしいワインを生み出しています。原料となるブドウの品質にこだわり自らの手で栽培を行い、また、信頼のおける生産者と濃いパートナーシップを保ち、品質の高いブドウ栽培を追求しています。ブドウを絞る際にも、ゆっくりとストレスをかけずに本来の個性や味わいを抽出していきます。そして、実験と検証を繰り返す有賀専務の新しいチャレンジには毎回驚かされるばかりです。テロワールや品種の個性にこだわり、全房醗酵、野生酵母の使用、無補糖、アンフォラを使用するなど、納得できるワイン造りを日々続けています。 『アルガーノ 甲州』はその年とれたぶどうを用いてつくられる勝沼醸造で最も早く出荷されるワインのひとつです。2021年は有賀専務の語る「いい意味で水のような味わい」という言葉がぴったりの出来栄え。ヌーヴォーならではの瑞々しくフレッシュな味わいはやさしく自然と身体に馴染む日本ワインの目指す先を映すかのような素晴らしい完成度を誇ります。
¥1,980
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アルガーノ ベーリーA

◆11/3(水)遂に解禁!!日本生まれの赤ワイン用ぶどう『マスカット・ベーリーA』の美味しさを引き出したエレガントな味わいのジャパンヌーヴォー!! 勝沼醸造は、1937年創業以来、勝沼の自然の恩恵を生かすワイン造りに励んできました。甲州ブドウに特化し、甲州ブドウを用いたワインで世界中の人々を感動させることに尽力を注いでいるワイナリーです。 現在は、有賀裕剛専務を中心に、この甲州本来のポテンシャルを追求するだけでなく、岩の原葡萄園の創設者である川上善兵衛氏によって1927年に開発され、2013年にはO.I.V.(Office International de la vigne et du vin 国際ブドウ・ワイン機構)に品種名が登録された日本生まれの赤ワイン用ぶどう『マスカット・ベーリーA』の品質向上にも尽力。原料となるブドウの品質にこだわり自らの手で栽培を行い、また、信頼のおける生産者と濃密なパートナーシップ(赤のトップ・キュヴェの原料を手がける生産者とは収穫期には1日3度以上毎日電話で連絡を取り合うなど)を保ち、品質の高いブドウ栽培を追求しています。ブドウを搾る際にも、ゆっくりとストレスをかけずに本来の個性や味わいを抽出していきます。そして、実験と検証を繰り返す有賀専務の新しいチャレンジには毎回驚かされるばかりです。テロワールや品種の個性にこだわり、全房醗酵、野生酵母の使用、無補糖、アンフォラを使用するなど、納得できるワイン造りを日々続けています。 『アルガーノ ベーリーA』はその年とれたぶどうを用いてつくられる勝沼醸造で最も早く出荷されるワインのひとつです。若いベーリーAならではのフレッシュなイチゴやラズベリーのようなチャーミングな味わいが心地よくすーっと一本飲んでしまうワインです。
¥1,980
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